feedを利用して、wordpressを更新(備忘録) [パソコン]
必要があって、同じ内容で2つのブログを作れないかということを考えていました。
調べたところ、wordpressに便利なプラグインがあることがわかりました。
WP_o_Matic と FeedWordPress です。
使い方は、
WP_o_Matic については、
http://www.plusmb.jp/2009/07/03/4013.html
FeedWordPress については、
http://d.hatena.ne.jp/mitaina/20090711/1247273446
を参考にしました。
だいたい同じことができるようなのですが、
ともに、まだ使いこなしていないので、どちらがいいのかわかりません。
調べたところ、wordpressに便利なプラグインがあることがわかりました。
WP_o_Matic と FeedWordPress です。
使い方は、
WP_o_Matic については、
http://www.plusmb.jp/2009/07/03/4013.html
FeedWordPress については、
http://d.hatena.ne.jp/mitaina/20090711/1247273446
を参考にしました。
だいたい同じことができるようなのですが、
ともに、まだ使いこなしていないので、どちらがいいのかわかりません。
MovableTypeの画像アップロードフォルダ(備忘録) [パソコン]
MovableType4.2で、画像をアップロードする際、アップロード先のフォルダを指定できるのはいいが、いつもフォルダへのリンクを手入力しなければならない。面倒だと思っていたら、やっぱり指定する方法があった。
方法は、下記サイトに書かれているが、
http://phpm.seesaa.net/article/135151999.html
tmpl > cms > include > sset_upload.tmpl
と開き、
最初の行に、
を指定する。●●●が保存先フォルダ名となる。
方法は、下記サイトに書かれているが、
http://phpm.seesaa.net/article/135151999.html
tmpl > cms > include > sset_upload.tmpl
と開き、
最初の行に、
信州高山温泉郷 子安温泉 [寄り道]
私のお気に入りの温泉地のひとつが信州高山温泉。木のぬくもりがいい大湯、混浴露天の滝の湯にまた一湯素敵な温泉を見つけた。それが「子安温泉」だ。

県道351号線をちょっとだけ脇道へ。入口に看板があるので注意していれば見落とすことはない。緑に囲まれたぽつんと立つ日帰り温泉は、トイレも駐車場の一角に仮設っぽいのが立ち、休憩施設も別棟(有料と書かれていた)の純然たる入浴施設のみの建物。浴槽は男女別の内湯のみ。ほんのちょっと熱めの無色透明の湯は、浴槽に注がれると茶褐色に変化する。もちろん源泉かけ流し。木造のゆったりとした浴槽からあふれる湯は床の隙間に吸い込まれていく。
窓からさしこむ太陽の光もいい感じ。これだけ茶褐色に染まる湯なのに、浴槽周辺にまったくその成分が固着していない。毎日の清掃が行き届いていて、木の浴槽の質感を肌で感じることができる。オーナーの愛情を感じられる施設だ。
源泉温度は、そう高くないので、ぬるめの源泉を蒸気熱で加温しているのだそうだ。口に含むと色の割に苦みを感じない、胃腸やアトピーにいいと持ち帰る人も多いらしい。
湯上がりにはお茶のサービスがあって、玄関口で温泉の方と話し込んだ。21年目を迎えた子安温泉は、今年4月に閉館の予定だった。しかし、常連客の要望で「やめるのをやめた」そうだ。某元総理の場合と違い、非常にうれしい決断に感謝である。
■子安温泉
入浴料:500円
泉質:ナトリウムカルシウム塩化物泉
私の満足度:★★★★★
お湯 ★★★★★
景色 ★★★
情緒 ★★★★★

県道351号線をちょっとだけ脇道へ。入口に看板があるので注意していれば見落とすことはない。緑に囲まれたぽつんと立つ日帰り温泉は、トイレも駐車場の一角に仮設っぽいのが立ち、休憩施設も別棟(有料と書かれていた)の純然たる入浴施設のみの建物。浴槽は男女別の内湯のみ。ほんのちょっと熱めの無色透明の湯は、浴槽に注がれると茶褐色に変化する。もちろん源泉かけ流し。木造のゆったりとした浴槽からあふれる湯は床の隙間に吸い込まれていく。
窓からさしこむ太陽の光もいい感じ。これだけ茶褐色に染まる湯なのに、浴槽周辺にまったくその成分が固着していない。毎日の清掃が行き届いていて、木の浴槽の質感を肌で感じることができる。オーナーの愛情を感じられる施設だ。
源泉温度は、そう高くないので、ぬるめの源泉を蒸気熱で加温しているのだそうだ。口に含むと色の割に苦みを感じない、胃腸やアトピーにいいと持ち帰る人も多いらしい。
湯上がりにはお茶のサービスがあって、玄関口で温泉の方と話し込んだ。21年目を迎えた子安温泉は、今年4月に閉館の予定だった。しかし、常連客の要望で「やめるのをやめた」そうだ。某元総理の場合と違い、非常にうれしい決断に感謝である。
■子安温泉
入浴料:500円
泉質:ナトリウムカルシウム塩化物泉
私の満足度:★★★★★
お湯 ★★★★★
景色 ★★★
情緒 ★★★★★
松川渓谷温泉 滝の湯 [寄り道]

子安の湯か大湯に行こうと思っていたが、この立派な門構えが目に入り、ここの決めました。宿泊施設も備えていますが、ほぼ日帰り入浴施設といってもいいほど、独立した存在に見えました。宿泊施設にも内湯があるからでしょうか。宿泊も旅館というより湯治場という雰囲気のようです。
男女別の内湯と混浴の露天風呂。いずれも岩風呂です。内湯と露天で若干泉質が違うようですが、いずれも無色透明、湯之花の漂う硫黄臭のするお湯でした。お湯は、長湯するにはやや熱めです。混浴の露天は湯船につかりながらは見えませんが、川沿いで渓流の流れがごおごおと聞こえてきます。ごっつい岩がでーんと出っ張る岩風呂で、迫力はあります。緑に囲まれていて癒されます。
脱衣所は、いなかの共同浴場的な雰囲気もあり、いい感じです。また来たくなる温泉でした。
滝の湯
入浴料:500円
泉質:単純温泉と塩化物泉
私の満足度:★★★★
お湯 ★★★★
景色 ★★★★
情緒 ★★★★
こんにちは
ありがとう
















